2009年05月25日

IdeaPad S9eでOSXとXPのデュアルブート!/OSX編

今回はS9eでOSXとXPとのデュアルブートをする場合に限らず、S9eでOSXを起動させる為の作業の詳細を掲載します。
こちらも様々な方法がありますが、簡単で問題点の少ない方法だと思います。
簡単まとめ編でもご注意したように、ライセンスの問題は別問題になりますので、各自のご判断でお願いします。
(追加情報などがあった場合は再編集予定。)

S9eでOSXを起動し、基本的な機能を使用できるようにする為のポイントは、起動させる為に必要なbootの機能拡張とハードを使用する為の機能拡張の導入。
手順としては、
1. 必要なユーティリティーと機能拡張ファイルの入手。
2. 使用するHDDのパーティション作成とOSXインストール。
3. 無線LAN、サウンド等を利用する為の機能拡張の追加。

通称netbookと呼ばれるminiノートPCはいろいろある。
それらに限らず、x86を利用したOSX導入の情報もたくさんあるが、そのほとんどは外国語サイトにある。
必要なファイル等もそういった所から入手可能だが、ファイルによっては簡単には行かないかもしれない。

S9eとS10eはほとんど同じ為、S10eでの成功例を参考にした。
他メーカーのmini noteもコアとなるハードはほとんど同じなので、それらの成功例も参考になる。
MSI windは先月低価格機を発売したが、windでOSXを稼働させている人は多い。(特に海外)
但し、それぞれのハードを完全に使用する為には問題がある場合もある。
S9eについては、現在までに確認できている未解決のハード使用での問題はサウンド入力。
但し、USBアダプタの使用で入力そのものについては解決済み。mini noteにありがちな音質不良問題も解決。
イーサnetについては未確認。

情報等の入手先のリンクは必要最小限にしたい。
(グレーゾーンの問題もないわけではないので。)
チャレンジする場合は、あくまでも自己責任で行って下さい。
特定情報についてはヒントのみ記載。
デュアルブートについては、XP編と合わせてご参照を。

今回説明する方法は、基本的にMac(OSX/iMac)上で行う方法で、S9eに内蔵させ使用するHDDは外付け状態での作業。
インストールにはUinstallerを使用。

「1. 必要なユーティリティーと機能拡張ファイルの入手。」(OSXインストールROMを使用する方法)
*Uinstallerと必要なkextを入手。
「Uinstaller」
PCWiz Computerから
「[Mac OSx86] Universal OSx86 Installer」をダウンロード。

必要な「ファイル群」をダウンロード。
2010.5.31 追記及び修正
リンク切れによりダウンロード不可ですが、それぞれの必要なファイル(別の方法/別の必須ファイルの入手)は、見つけ出せれば入手可能。


*作業用macにインストール済みの「UInstaller 1.2」フォルダの「Motherboards」フォルダに「Lenovo_S10e_leo_for_jis.plugin」を入れる。
*Uinstallerをインストールし、OSX起動後に必要な書類は後で使用できるようにしておく。
(注:MSI wind用のx86ファイルを使用する場合でも、Uinstallerが必要になる。)

「2. 使用するHDDのパーティション作成とOSXインストール。」
*OSXのみでもデュアルブートでも、ディスクユーティリテーのパーティション作成を使用してGUIパーティションテーブル上に作成する。
*OSX用にはHFS+、win用にはFAT等(MacFUSE/NTFS-3G等を入れている場合はNTでもOK)でパーティションを切る。後でパーティションの容量変更等をする場合は、そのパーティションはディスクユーティリテーのパーティション作成画面の下方に作成すると良い。
*OSX用パーティションにOS10.5.6を入れる。他のmac等からユーザーフォルダ等を移行する場合は、後で移行アシスタントを使用した方が失敗した場合に時間を取られずに確実。
*Uinstallerを起動し、インストールする項目を設定しインストール。
(注:MSI wind用のx86ファイルを使用する場合は、インストール時にカーネルをインストールしない事。OSXと各種x86機能拡張のインストールは以下と同様)

「Uinstallerのインストール項目及び設定等」
1. UInstaller.appを起動
2.「Chose Hard Drive to」:インストール先HDD(パーティション)を選択
3.「メニューバー」→「Uinstaller」→「Open Mac OS X Installer」でインストールdiskを指定。
4. 外付けHDDにOSXをインストール。(以下、各種設定)
「Select Motherboard Package~」: 「Lenovo_S10e_leo_for_jis」選択
「Apply kext package」:チェック
「Set Boot Timeout to」:30(s)に取りあえず設定し、チェック
「Set Native~」:1024,600に設定し、チェック
「Install PC_EFI v9~」:チェック
「Apply EFI Strings~」:「Intel GMA 950(Laptop)」を選択し、チェック
「Install」ボタンをクリック

ファイル群から後で必要な機能拡張ファイル(bcm43xx_enabler 2.sh等)をHDDにコピー。
S9eにHDDをsetしてOSXを起動。
(デュアルブート環境やOSXインストールの方法等によっては苦労するかもしれないが、いろいろ試した結果、最終的にUinstallerでOSXと機能拡張をインストールする事で解決した。OSXをUinstallerでインストールをした後に起動問題が発生した場合でも、機能拡張のみの再インストールで解決した。)

「3. 無線LAN、サウンド等を利用する為の機能拡張の追加。」
*S9eでのOSX起動後、無線LAN、サウンド、状況によってはキーボード設定等の機能拡張を追加する。

「無線LAN」
1. Terminalを起動。
2.「sudo 」(sudoの後に半角スペースを忘れずに)とタイプし、「bcm43xx_enabler 2.sh」Terminalウィンドウにドロップしてリターン。
3. 要求に従い、パスワードを入力。(パスワードを入力しても画面には文字が表示されないが、入力後リターンすればOK)
S9e再起動後、Wireless使用可能。
WirelessのON/OFF等はS9eのマニュアル参照。

「Sound」
「chud_4.6.1.dmg.zip」「AzaliaAudio.pkg.zip」「Audieee_1.0.1.zip」をインストール。
「Audiee」でスピーカー/ヘッドフォンの出力切り替えができる。desktopの上部にicon表示可能。
(システム環境設定の「サウンド」の「出力」では「HD Audio Output」)
「Audiee」では入力は不可。
USBサウンドアダプターを利用すれば、入力/出力共にデジタル良音質で利用可能。
(「JADE USB サウンドアダプター CUSB1」を使用したところ、問題なく利用できた。音量も音質も内蔵のものより良かった。)

「キーボード」
私の環境だけの問題かもしれないが、キーボード配列の問題が生じた為、「PS/2J」を導入して英語/日本語共に配列通りの入力ができるようにした。


パーティション設定作業一つ取っても、通常通りでない事をやろうとすると問題にぶつかる事はあります。
macユーザーは、努力の積み重ねで問題発生時の対処/解決法や、ある種の感覚を磨くと思います。
論理的でもあり、感覚的でもあるのが不思議なのですが、可能性を感じる先に解決策もあります。
うまくいかない事があっても、費やした時間は無駄にはなりません。
ということで、チャレンジしてみたい人は頑張って下さい。
追加情報等がありましたら、追加します。
posted by moonmoon at 07:39| Comment(19) | TrackBack(1) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

IdeaPad S9eでOSXとXPのデュアルブート!/XP編

今回は、S9eでOSXとXPとのデュアルブートをする場合(別の組み合わせでも可能)のXP側の作業等の詳細をできる限り掲載してみます。
他の方法もありますが、比較的簡単な方法だと思います。
説明しきれていない部分は、net上等にも情報があるので、わからない部分は調べられます。
(語尾などは文字数を減らして簡略化。細かい部分等の変更や追加情報があった場合は再編集予定。)

S9eで付属のXPを使用してデュアルブート(OSが何であっても)をする為には、2つのポイントがある。
容量の変更とbootさせる為のXP上での調整。
手順としては、
1. S9eにインストール済みのXPのボリューム容量変更。
2. 容量変更後のXPのデータのバックアップ。
3. 使用するHDDのパーティション作成。
4. 使用するパーティションに容量変更したXPのリストア。
5. デュアルブート用に起動項目を調整。

S9eにはwindows XP Home Edition SP3正規版が付属しているが、インストールCD等ではなくバンドル状態になっている。
工場出荷時状態へのリストア用のCDも付属しておらず、リストア用のデータは隠し領域に入っている。
リストア用のCDを利用したい場合は、有償で入手可能で、自分で作成するにはちょっと手間がかかる。
macユーザーはwincloneを利用して簡単に丸ごとバックアップとリストアができる。(元のボリュームと同じ容量で復元されるが、復元先パーティションは僅かでも元容量より多めにしなければ復元作業ができない。)

通常新規PC購入後は当然ながらきちんと稼働するか確認する必要がある。(初期不良確認等)
工場出荷状態へのリストアは何度も再起動が繰り返され時間がかかるので注意。
XPが稼働するか確認する為には「ようこそ」画面から設定が必要になるが、今回扱うデータとしては設定前でも後でも問題はない。(ユーザー登録は使用状態が整ってからにした方がいいです。)

今回説明する方法は、基本的にMac(OSX/iMac)上で行う方法で、bootcampのデュアルブート環境等でも同様に使用可能だが、実際に変更するHDDは外付け状態で使用する。
別のHDDを使用せず、S9eの内蔵HDDを使用する場合は注意が必要になる。
S9eの内蔵HDDの中身は、マスターブートパーティションテーブル上に、2.5GB程のリストア用のデータを格納しているボリュームと、残りのボリュームに2.5GB程のインストール済みXPとなっている。
必要に応じてバックアップを。

「1. S9eにインストール済みのXPのボリューム容量変更。」(S9e内蔵HDDとは別のHDDでの作業)
*S9eの内蔵HDDを取り外し、Macの外付けHDDとして接続。
* Wincloneでインストール済みのXPのバックアップを取る。(圧縮モードで2.5GB程)
* 作業用の外付けHDDにXPのバックアップデータをリストアする。(150GB程のボリュームになる。)
元々XPの入っていたボリューム容量より少しでも多い容量のリストア用パーティションを用意する。
* パーティション変更用ソフトのGpartedのLiveCDのCDを作成する。(ディスクユーティリティーの復元モードを利用。)
* XPをリストアした外付けHDDを接続した状態で、LiveCDを入れMacを再起動し、オプションキー起動で起動ディスクとしてLiveCDを選択する。
* GpartedでXPの入ったボリュームを希望の容量に変更する。

「2. 容量変更後のXPのデータのバックアップ。」
* 変更したXP入りのボリュームをWincloneでバックアップする。

「3. 使用するHDDのパーティション作成。」
* S9eで使用予定のHDDを予定しているデュアルブート状況に合わせてフォーマット&パーティション作成をする。
(OSXとのデュアルブートの場合、GUIDパーティションテーブル上に、OSX用にはMacOS拡張ジャーナリングで、XP用にはFATでフォーマット)

「4. 使用するパーティションに容量変更したXPのリストア。」
* XP用のパーティション(変更後のXPボリューム容量+αの容量)にXPをWincloneでリストアする。
(リストアされたXPボリュームはFATからNTファイルシステムに変更されている。)

「5. デュアルブート用に起動項目を調整。」
2通りの方法があり、FUSEや3G等のNTファイルフォーマットのデータへアクセスできるソフトをMacに導入している場合は、外付けHDDの状態でboot用のファイルをXPのシステムに入れる事ができる。(起動項目の調整はXPの起動後)
そうでない場合は、使用予定のHDDをS9eに内蔵させ、XPを起動させた状態で作業する。
* デュアルブート用にchain0(wikiの英語サイトよりダウンロード可能)をXPボリュームの最上位に放り込む。
* デュアルブートさせる他のシステムを起動項目に加える。(他のパーティションに起動可能な別のシステムを入れていれば、再起動後に選択しboot可能)
* XP起動後、「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」→「起動と回復設定」→「編集」をクリックし、加える起動ボリュームを書き込む。
例:C:\chain0="Mac OSX” (""の中の名称はお好みで。テキストの最後尾で改行して一行書き加えるだけ。)
*「起動と回復設定」で優先する起動ボリュームを設定する。
(上記のように編集しOSXを優先起動に設定した場合、書き加えた部分が記入した部分より上方の行に上がっている事が確認できる。)

デュアルブートする場合のXP側の調整は以上。
Macとのデュアルブートの場合、Macでのbootcamp使用時と同様に、両方交互に使用すると時計が狂う。
XP側の時計の設定を変更すれば問題解決。(bootcampでも同様)

「XPとOSXの時計のシンクロ方法」
* XPでレジストリエディタを起動。(スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」で「regedit」と入力)
*「HKEY_LOCAL_MACHINE」→「SYSTEM」→「CurrentControlSet」→「Control」→「TimeZoneInformation」
* メニューから新規→DWORD値の編集を開く。
*「値の名前」を「RealTimeIsUniversal」、「値のデータ」を「1」に。
* エディタを閉じて再起動しXPを終了→OSXを起動し時刻を合わせ再起動しOSXを終了→XPを起動し時刻を合わせる。(サーバーを利用して時刻を合わせる場合はOSXで行う。)
posted by moonmoon at 22:56| Comment(3) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

IdeaPad S9e

すでに愛機になりつつあるS9e。^o^
なかなかいじっている暇がないんですが、基本的な事はクリアしたので普通に使って様子見しているところです。
詳細まとめは結構面倒なんで先送りにして、今日は9Seを選んだ理由と、実際の感触のレポートです。

なぜ9Seをチョイスしたか?
以前書いたように、値段とコンパクトさと仕様と信頼性と今回の人柱作戦が成功する可能性です。
調べればわかるように、現行のネットブック系のものは性能に大した差もなく同じようなハードを使っていますが、S9eはディスプレイの小ささのせいか安いです。バッテリーも格段に長持ちします。
つい衝動買いしてしまう値段というのが、再重要ポイントです!

大して値下がりしていない前モデルのS10eとの違いはディスプレイとカメラくらいのもんですが、解像度はS9eの方が上です。
サイズも同じでディスプレイの差の部分が黒縁なってるだけです。
S9eは今のところホワイトだけですが、実際に現物を見てみると、外側はパールホワイトでチープな感じもなくおしゃれに使えます。

個人的にはバッテリーのない状態が軽くてすっきりしていて好きですが、元々付属している6セルではなく小型の3セルのバッテリーをお出かけ用にすれば良さそうです。
ヒンジがかなりしっかりしているので、開閉時にちょっと力がいりますが、壊れにくそうなので良しとしました。

webカメラの性能とディスプレイの大きさを求める人はS10eにすればいいんじゃないでしょうか。
難があるとすれば、さすがwindows機だけあってシールがあちこちにベタベタ貼ってあります。
こういうところはmacのおしゃれさとは程遠いですね。
はがすと保証外になってしまうシールもあるので、嫌ですね。
(はがせるだけはがす予定...)

こういう小型のものはいつも側にあって頻繁に使うものですから、とにかく好みにあった実用的なものがいいです。
購入を考えている人は、できれば現物を、せめて画像だけでも他の候補機と合わせてチェックしてみるといいと思います。

キーボードは当然小型なので、コンパクトな手の人の方がうれしい作りですが、キータッチは悪くないです。
U.Sキーボードは店舗では今のところ扱ってないようですが、S10e用のが流用できるので、入手可能です。

恐らくトラックパッドとクリックは使い辛い人がいると思います。
トラックパッドはかなり小さく、クリックはかなり硬いですが、すぐに慣れます。
キーボード部分でほとんどの事を済ました方が簡単で速いので、普段マウス等を多用している人はこの際操作を覚えちゃいましょう!
という感じです。

HDDとメモリをグレードアップしたおかげで軽くなったものの、重いソフトはちょっときついですね。
試しにミスト5のデモ版(これは超重いゲーム)を動かしてみましたが、アップする前はスタート前の時点で音も映像も途切れてました。
アップ後は激重という感じで、設定を落としてもアニメーションはコマ落ち風味なものの、動く事は動きました。
XPは大して使わないんでテストしてませんが、その内ベンチマークはやってみようと思ってます。
posted by moonmoon at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

IdeaPad S9eでOSXとXPのデュアルブート!/簡単まとめ編

ネットは便利なもので、根性入れて調べれば欲しい情報が手に入る。今回もお世話になったので、私も少しはお役に立てるかもしれないという事で、可能な限りの情報をUPする予定。実際の使用法等は各自のご判断で。

「今回の人柱作戦の目標」
1. Lenovo IdeaPad S9eでMac(OSX)が使えるようにする。
2. XPとOSXとのデュアル(+)ブート環境にする。
3. Lenovoに付属しているXP(Home Edition SP3)を使う。

「結果(一例として)」
1. OSX(10.5.6)とXPのデュアル/トリプルブート成功!
2. OSXの正規版/アップグレード版によるOSX/x86関連のもの等、全てにおいて稼働。(あくまでもテスト結果なので、ライセンス問題は別問題。)

「使用したハード/ソフト」(テスト用として)
IdeaPad S9e/iMac/外付け2.5インチHDD(解体)
OSXインストール用システム諸々/Uinstaller(bootや機能拡張用)及び必要なkext/Carbon Copy Cloner(OSX用)/Winclone(XP用)/ディスクユーティリティー/Gparted(XPパーティション変更用)/その他OSXとXP及びデュアルブート用に必要なパッチ等
役立ったもの:裸族のお立ち台
アップグレード用交換ハード:メモリ2GB/320GBHDD(上記の外付HDDを使用)
追加ハード:USBサウンドアダプター

「手順/デュアルブートへの道!」(簡単まとめ/詳細は各項目事に後日まとめる予定)
1. S9eにインストールされたXPのパーティション容量を変更したbackupデータ作成。
2. Lenovoで使用するHDDをデュアルブート用にパーティション構成後、OSXをインストール。
3. OSXをLenovoで稼働させる為に機能拡張などを追加インストール。
4. XP用のパーティションに(1)のデータをリストア。
5. (XPが初期状態だった場合)デュアルブート用にXPの起動調整。
6. OSX起動後、必要なパッチ等を当てる。

手順の順序は状況による。

いろいろ苦労しましたが、OSXの起動だけなら割と簡単です。OSXの動作上細かな問題はパッチなどで対応すれば実用には問題ないです。
詳細は各項目事にまたまとめます。
参考にさせて頂いたネット上の情報や各ソフトやパッチ等の制作者の方々に感謝しております。なるべくリンクは貼らないようにして、知りたい人は検索してもらう、という方針で行きたいと思います。
随時追加情報を追加する予定です。
posted by moonmoon at 00:18| Comment(3) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする