2009年04月30日

SBの終焉

何度となく終焉が言われ続けてきたネットゲー「Shadowbane」がとうとう本当に終了のようです。
個人的には何度も引退しようとしては引き止められて(w)、途中からはできる時だけ、という感じで続けて1年程前に完全に引退していたのですが、おしまいとなると寂しいものです。

思えば数年前、mac雑誌のMacPowerで紹介されていたのがきっかけで、ゲーマー(?w)としてはMacでできるネットゲーとして(ついでに??w)動かせそうなMacまで導入してやり始めました。
最初はほりえもんさんのlivedoorでアジアサーバーで稼働していたのですが、サービス撤退時にアジア勢とそのSB世界は最初の終焉を迎えました。
気合いの入ったアジア勢が、本拠の北米UBIサーバーにこっそり移住し、その後正式に世界中のプレーヤーが集結したわけですが、私もこっそり組でした。w

アジアサーバーでは、野良(無所属のsoloプレーヤー)として右も左もわからず激ラグの中を出会った人達と楽しく遊んでいたのですが、最後に出会ってお世話になった人(達)のギルドに参加して、そのまま北米に移住して続けました。
ギルドHEARTBEATとして心機一転!仲間を増やし、北米エリアのプレーヤー達とも友好や敵対関係を築き、ガシガシと地盤を固めていきました。
この頃は特に楽しかったなあ。^o^

ギルドHBとしては、サーバー移転も何のその!街を何度も失いながらも戦闘し続け維持して、その平均年齢もさることながら(!w)、包容力のあるユニークなギルドとしてアジア勢の一角を成したと思います。
傭兵ギルド、戦争屋として活躍していた事もあって、ラグのせいで厳しいMacユーザーも多数だったのですが、批判も多少はあったかもしれませんが、みんなの頑張りで信頼も築けました。

社会人が多いギルドだったので、リーダーを筆頭に日常生活がかなり犠牲になったものの、苦労の多い厳しいゲームにも関わらず、気力と根性でみんな続けていました。
ゲーム内での敵味方とのいろんなコミニュケーションもさることながら、人間関係だけでなくいろいろ勉強にもなったし、いい出会いもあったと思います。^o^

たぶん、戦闘(戦争)ネットゲーとしては、対人戦において心理的に一番厳しいゲームだったんじゃないかなあ。
根性をつけるか、着いて行けないかのどちらかしかなかったと思います。
SBに限らず、結局はnetであろうと生の人間性がものを言うんじゃないでしょうか。
net上だと顔を合わせる事のない人々との関係になるので、実生活よりも本質的な人間性が時には暴発するように思います。
そんな中でのOFF会は、実際に会ってそのギャップ(?w)に驚いたり、とても楽しかったです。^o^

余裕があれば、おもしろいネットゲーで遊びたいところなんですが、今はそうも行かなくて寂しいですね。ToT
一度おもしろいネットゲーをやってしまうと、一人で遊ぶプレステなんかのゲームはゲームとしての楽しさ以外には無味乾燥な感じもします。(こっちも全然やってないんですが...)
ゲーム的要素のほとんどない、まったりとしたネットゲーにゲーマーでもない普通の人々がはまるのも、net上の出会いや人間関係の悪くない一面なのかもしれません。
netに限らず、何でも個人によるのは確かですが。
現実世界で表出しない(できない)、隠されている部分が出しやすい点で、良し悪し両面あるツールなんでしょうが、集団行動のある厳しいゲームになるとより先鋭化するように思えます。

SBでは世界中のプレーヤーが攻防をめぐって戦争や戦闘をする要素が強いので、現実世界の政治的な思想も入り込んだりして、個人の背景が見え隠れして興味深くいろいろ考えさせられました。
それぞれの国民性も垣間見えて、その違いや共闘できる部分もそれぞれでおもしろかったです。
何しろ戦争(戦闘)ゲーですから。^o^;

個人的にはSBでは得るものが多かったです。(他のネットゲーにも手をつけましたが、それはまた全く違う世界です。)
いろんな人に出会えたし、楽しかったし、鍛えられました。w
また何かの機会で日常とは違う楽しみとして、魅力的な新しいゲームなんかに出会えるといいですね。
出会ったみんなも、殺し殺されたりすれ違っただけの世界中の人達が、現実世界でも楽しくやっていってくれるといいな、とかしみじみ思ってます。
連絡の途絶えた人達の元気な知らせが届くといいな。

またどこかで楽しみましょう! ^o^ノ
(停止する前にちょろっとpopしてみようかと思ってますが。w)

P.S. (to 関係者)
まだ連絡用IRCを存続させてるので、気軽に顔出してねー!
っていうか、出して下さい。ToT
posted by moonmoon at 00:44| Comment(2) | TrackBack(0) | ネットゲ−日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

IdeaPad S9eでOSXとXPのデュアルブート!/XP編

今回は、S9eでOSXとXPとのデュアルブートをする場合(別の組み合わせでも可能)のXP側の作業等の詳細をできる限り掲載してみます。
他の方法もありますが、比較的簡単な方法だと思います。
説明しきれていない部分は、net上等にも情報があるので、わからない部分は調べられます。
(語尾などは文字数を減らして簡略化。細かい部分等の変更や追加情報があった場合は再編集予定。)

S9eで付属のXPを使用してデュアルブート(OSが何であっても)をする為には、2つのポイントがある。
容量の変更とbootさせる為のXP上での調整。
手順としては、
1. S9eにインストール済みのXPのボリューム容量変更。
2. 容量変更後のXPのデータのバックアップ。
3. 使用するHDDのパーティション作成。
4. 使用するパーティションに容量変更したXPのリストア。
5. デュアルブート用に起動項目を調整。

S9eにはwindows XP Home Edition SP3正規版が付属しているが、インストールCD等ではなくバンドル状態になっている。
工場出荷時状態へのリストア用のCDも付属しておらず、リストア用のデータは隠し領域に入っている。
リストア用のCDを利用したい場合は、有償で入手可能で、自分で作成するにはちょっと手間がかかる。
macユーザーはwincloneを利用して簡単に丸ごとバックアップとリストアができる。(元のボリュームと同じ容量で復元されるが、復元先パーティションは僅かでも元容量より多めにしなければ復元作業ができない。)

通常新規PC購入後は当然ながらきちんと稼働するか確認する必要がある。(初期不良確認等)
工場出荷状態へのリストアは何度も再起動が繰り返され時間がかかるので注意。
XPが稼働するか確認する為には「ようこそ」画面から設定が必要になるが、今回扱うデータとしては設定前でも後でも問題はない。(ユーザー登録は使用状態が整ってからにした方がいいです。)

今回説明する方法は、基本的にMac(OSX/iMac)上で行う方法で、bootcampのデュアルブート環境等でも同様に使用可能だが、実際に変更するHDDは外付け状態で使用する。
別のHDDを使用せず、S9eの内蔵HDDを使用する場合は注意が必要になる。
S9eの内蔵HDDの中身は、マスターブートパーティションテーブル上に、2.5GB程のリストア用のデータを格納しているボリュームと、残りのボリュームに2.5GB程のインストール済みXPとなっている。
必要に応じてバックアップを。

「1. S9eにインストール済みのXPのボリューム容量変更。」(S9e内蔵HDDとは別のHDDでの作業)
*S9eの内蔵HDDを取り外し、Macの外付けHDDとして接続。
* Wincloneでインストール済みのXPのバックアップを取る。(圧縮モードで2.5GB程)
* 作業用の外付けHDDにXPのバックアップデータをリストアする。(150GB程のボリュームになる。)
元々XPの入っていたボリューム容量より少しでも多い容量のリストア用パーティションを用意する。
* パーティション変更用ソフトのGpartedのLiveCDのCDを作成する。(ディスクユーティリティーの復元モードを利用。)
* XPをリストアした外付けHDDを接続した状態で、LiveCDを入れMacを再起動し、オプションキー起動で起動ディスクとしてLiveCDを選択する。
* GpartedでXPの入ったボリュームを希望の容量に変更する。

「2. 容量変更後のXPのデータのバックアップ。」
* 変更したXP入りのボリュームをWincloneでバックアップする。

「3. 使用するHDDのパーティション作成。」
* S9eで使用予定のHDDを予定しているデュアルブート状況に合わせてフォーマット&パーティション作成をする。
(OSXとのデュアルブートの場合、GUIDパーティションテーブル上に、OSX用にはMacOS拡張ジャーナリングで、XP用にはFATでフォーマット)

「4. 使用するパーティションに容量変更したXPのリストア。」
* XP用のパーティション(変更後のXPボリューム容量+αの容量)にXPをWincloneでリストアする。
(リストアされたXPボリュームはFATからNTファイルシステムに変更されている。)

「5. デュアルブート用に起動項目を調整。」
2通りの方法があり、FUSEや3G等のNTファイルフォーマットのデータへアクセスできるソフトをMacに導入している場合は、外付けHDDの状態でboot用のファイルをXPのシステムに入れる事ができる。(起動項目の調整はXPの起動後)
そうでない場合は、使用予定のHDDをS9eに内蔵させ、XPを起動させた状態で作業する。
* デュアルブート用にchain0(wikiの英語サイトよりダウンロード可能)をXPボリュームの最上位に放り込む。
* デュアルブートさせる他のシステムを起動項目に加える。(他のパーティションに起動可能な別のシステムを入れていれば、再起動後に選択しboot可能)
* XP起動後、「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」→「起動と回復設定」→「編集」をクリックし、加える起動ボリュームを書き込む。
例:C:\chain0="Mac OSX” (""の中の名称はお好みで。テキストの最後尾で改行して一行書き加えるだけ。)
*「起動と回復設定」で優先する起動ボリュームを設定する。
(上記のように編集しOSXを優先起動に設定した場合、書き加えた部分が記入した部分より上方の行に上がっている事が確認できる。)

デュアルブートする場合のXP側の調整は以上。
Macとのデュアルブートの場合、Macでのbootcamp使用時と同様に、両方交互に使用すると時計が狂う。
XP側の時計の設定を変更すれば問題解決。(bootcampでも同様)

「XPとOSXの時計のシンクロ方法」
* XPでレジストリエディタを起動。(スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」で「regedit」と入力)
*「HKEY_LOCAL_MACHINE」→「SYSTEM」→「CurrentControlSet」→「Control」→「TimeZoneInformation」
* メニューから新規→DWORD値の編集を開く。
*「値の名前」を「RealTimeIsUniversal」、「値のデータ」を「1」に。
* エディタを閉じて再起動しXPを終了→OSXを起動し時刻を合わせ再起動しOSXを終了→XPを起動し時刻を合わせる。(サーバーを利用して時刻を合わせる場合はOSXで行う。)
posted by moonmoon at 22:56| Comment(3) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

IdeaPad S9e

すでに愛機になりつつあるS9e。^o^
なかなかいじっている暇がないんですが、基本的な事はクリアしたので普通に使って様子見しているところです。
詳細まとめは結構面倒なんで先送りにして、今日は9Seを選んだ理由と、実際の感触のレポートです。

なぜ9Seをチョイスしたか?
以前書いたように、値段とコンパクトさと仕様と信頼性と今回の人柱作戦が成功する可能性です。
調べればわかるように、現行のネットブック系のものは性能に大した差もなく同じようなハードを使っていますが、S9eはディスプレイの小ささのせいか安いです。バッテリーも格段に長持ちします。
つい衝動買いしてしまう値段というのが、再重要ポイントです!

大して値下がりしていない前モデルのS10eとの違いはディスプレイとカメラくらいのもんですが、解像度はS9eの方が上です。
サイズも同じでディスプレイの差の部分が黒縁なってるだけです。
S9eは今のところホワイトだけですが、実際に現物を見てみると、外側はパールホワイトでチープな感じもなくおしゃれに使えます。

個人的にはバッテリーのない状態が軽くてすっきりしていて好きですが、元々付属している6セルではなく小型の3セルのバッテリーをお出かけ用にすれば良さそうです。
ヒンジがかなりしっかりしているので、開閉時にちょっと力がいりますが、壊れにくそうなので良しとしました。

webカメラの性能とディスプレイの大きさを求める人はS10eにすればいいんじゃないでしょうか。
難があるとすれば、さすがwindows機だけあってシールがあちこちにベタベタ貼ってあります。
こういうところはmacのおしゃれさとは程遠いですね。
はがすと保証外になってしまうシールもあるので、嫌ですね。
(はがせるだけはがす予定...)

こういう小型のものはいつも側にあって頻繁に使うものですから、とにかく好みにあった実用的なものがいいです。
購入を考えている人は、できれば現物を、せめて画像だけでも他の候補機と合わせてチェックしてみるといいと思います。

キーボードは当然小型なので、コンパクトな手の人の方がうれしい作りですが、キータッチは悪くないです。
U.Sキーボードは店舗では今のところ扱ってないようですが、S10e用のが流用できるので、入手可能です。

恐らくトラックパッドとクリックは使い辛い人がいると思います。
トラックパッドはかなり小さく、クリックはかなり硬いですが、すぐに慣れます。
キーボード部分でほとんどの事を済ました方が簡単で速いので、普段マウス等を多用している人はこの際操作を覚えちゃいましょう!
という感じです。

HDDとメモリをグレードアップしたおかげで軽くなったものの、重いソフトはちょっときついですね。
試しにミスト5のデモ版(これは超重いゲーム)を動かしてみましたが、アップする前はスタート前の時点で音も映像も途切れてました。
アップ後は激重という感じで、設定を落としてもアニメーションはコマ落ち風味なものの、動く事は動きました。
XPは大して使わないんでテストしてませんが、その内ベンチマークはやってみようと思ってます。
posted by moonmoon at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

IdeaPad S9eでOSXとXPのデュアルブート!/簡単まとめ編

ネットは便利なもので、根性入れて調べれば欲しい情報が手に入る。今回もお世話になったので、私も少しはお役に立てるかもしれないという事で、可能な限りの情報をUPする予定。実際の使用法等は各自のご判断で。

「今回の人柱作戦の目標」
1. Lenovo IdeaPad S9eでMac(OSX)が使えるようにする。
2. XPとOSXとのデュアル(+)ブート環境にする。
3. Lenovoに付属しているXP(Home Edition SP3)を使う。

「結果(一例として)」
1. OSX(10.5.6)とXPのデュアル/トリプルブート成功!
2. OSXの正規版/アップグレード版によるOSX/x86関連のもの等、全てにおいて稼働。(あくまでもテスト結果なので、ライセンス問題は別問題。)

「使用したハード/ソフト」(テスト用として)
IdeaPad S9e/iMac/外付け2.5インチHDD(解体)
OSXインストール用システム諸々/Uinstaller(bootや機能拡張用)及び必要なkext/Carbon Copy Cloner(OSX用)/Winclone(XP用)/ディスクユーティリティー/Gparted(XPパーティション変更用)/その他OSXとXP及びデュアルブート用に必要なパッチ等
役立ったもの:裸族のお立ち台
アップグレード用交換ハード:メモリ2GB/320GBHDD(上記の外付HDDを使用)
追加ハード:USBサウンドアダプター

「手順/デュアルブートへの道!」(簡単まとめ/詳細は各項目事に後日まとめる予定)
1. S9eにインストールされたXPのパーティション容量を変更したbackupデータ作成。
2. Lenovoで使用するHDDをデュアルブート用にパーティション構成後、OSXをインストール。
3. OSXをLenovoで稼働させる為に機能拡張などを追加インストール。
4. XP用のパーティションに(1)のデータをリストア。
5. (XPが初期状態だった場合)デュアルブート用にXPの起動調整。
6. OSX起動後、必要なパッチ等を当てる。

手順の順序は状況による。

いろいろ苦労しましたが、OSXの起動だけなら割と簡単です。OSXの動作上細かな問題はパッチなどで対応すれば実用には問題ないです。
詳細は各項目事にまたまとめます。
参考にさせて頂いたネット上の情報や各ソフトやパッチ等の制作者の方々に感謝しております。なるべくリンクは貼らないようにして、知りたい人は検索してもらう、という方針で行きたいと思います。
随時追加情報を追加する予定です。
posted by moonmoon at 00:18| Comment(3) | TrackBack(0) | Lenovo S9e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月18日

眠い...

超寝不足が続いてる・・・。

lenovoの方は貴重な時間を使っていろいろテストをしたところ、ほぼ問題なくOSX起動はOK!^o^ノ
XPとのデュアルブートも、更にOSXを加えたトリプルブートもできた。
macとwinの混在システムをmac以外のハードでやる場合は、macでやるのとは細かいところが当然違ってくる。
時間ができたらまとめやレポートをあげていきたいです。

ただでさえあれこれ忙しいところなのに、ついついやってしまう!
当然削られるのが睡眠ーーToT
lenovo S9eはかわいすぎ! いや、ホントw
じゃ、とっとと寝ましょう〜 Zzz... 三日月
posted by moonmoon at 03:02| Comment(1) | TrackBack(0) | つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

小型ノートPC(windows)にmacを搭載してみたい

netショッピングをしている時に、たまたまLenovoのIdeaPadの新機種のCMを見つけた。
しばらく前から(遅いような気もするけれど)、小型のノートPCは大人気です。
APPLEじゃnewton廃止以降、PDAのような方向は顧みずいつまでたっても作ってくれない!(その後作ったのがtouchとかiphoneやAIRだからその中間が存在しない)
そんな欲求不満の私にはピ〜ン!と来るものがあった。

さっそく調べてみると・・・
使えるじゃんー!
っていうか、Intel搭載機とLeopardを考えれば不可能じゃないわけで、当然チャレンジした人がいたよ。w
もちろん普通にインストールはできないし、いろいろ問題もあるけれど、いろいろな機種にmacを搭載して頑張っている人々がいるようです。 ^o^

DOS機だからあまりチェックしていなかったけれど、簡単に調べたところ、Lenovo(旧IBM)のIdeaPad SやAcerのAspire Oneで動いているのは確かで、他にもあるっぽい。
Lenovoの方がインストール情報などが(取りあえず)把握しやすく、仕様やメーカーの安心感からも良さそう。(←個人的見解)

悩みに悩んで調べまくって、とうとうチャレンジしてみることにしましたよ!!!w
今どうしても必要ってわけでもないけれど、長年の夢(昔年の恨み?w)でもあるし、パソコン系の人柱チャレンジは結構好きでどうしてもやってみたくなってしまう...^o^;
必要な機材を含めて、私の環境だと本体だけあれば良さそうなんで、敷居が低い。

先月出たばかりの「IdeaPad S9e」はすでにオークションでも出ているけれど通販と大して変わらないし、初期不良の対応を含めて確実なものが欲しいんでネットショッピングに決定。
たまたまタイミングよく、NTT-X Storeで割安で購入できた。^o^ ^o^ ^o^

届くのを待ちながらあれこれ時間のある時に準備をしておく予定。
例のごとく(詳細は多少省くだろうけれど)また結果報告なんかを書こうと思ってますー。

LenovoのIdeaPad Sシリーズについては、前機種のS10eと新機種のS9eはほとんど同じで少し違うんで、興味のある人はよく調べてみた方がいいです。
Aspireはカラーバリエーション含めかわいいんだけれど、個人的にはLenovo(旧IBM)の信頼性と値段と性能とmac搭載についての情報でlenovoを選んだ。
両者では使用できるネットワーク(有線無線含めて)が違うので、そこら辺も使い勝手によるかな。
どちらにしても普通に使う(macを搭載しない)場合はまた違うんだと思います。

youtubeに動画がいろいろありますが、取りあえずAspireの方のおもしろいのと解説(英語)があるのだけ貼っときますー。w
OSX Leopard on Acer Aspire One Netbook Time Trial!
OSX on Acer Aspire One A150 ←この人はwindowsとmacを両方動かしてるようですね。ここで言われているような問題はLenovoでもあるようですが、取りあえずLenovoの方では解決策があるようです。Aspierの方での解決策については不明。

今年は遊ぶ暇が全くないくらいいろいろと過酷になりそうなんで、本当は余裕はないんですが、気晴らしというか頑張って乗り切る為のご褒美のような感覚でやってみようと思ってるところです。
うまくいくといいな! 三日月

posted by moonmoon at 15:54| Comment(2) | TrackBack(0) | mac部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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