2007年12月29日

年末BC連発!

年賀状書く暇もないのに・・・
あちこちBCが着弾しております。
どうやって時間作ったらいいのやら〜〜
やっぱり削るのは睡眠時間かなあ ToT
なんとか防衛せねば!

って事で、時間のある方ヨロシクですーーー!
posted by moonmoon at 23:43| Comment(1) | TrackBack(0) | ネットゲ−日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

iMac+windows (パーティションなど)

手間取っていた複数パーティションの件を解決し、mac側とwin側の簡単なset upもすませた。
メモリーも2Gを購入し、取りあえず(1+2)3Gで快調に動いている。
(FFベンチマークでは、Hモードでメモリ1G:5500〜、3G:6000〜、Lモードで3G:8800〜という感じ。下2ケタ省略)
認証についてはあっさり通ってくれたので一安心。

さて、手こずっていた複数パーティション問題は・・・結局windowsの問題だという事がわかった。やっぱりね...
mac使いにはピンと来ないのだけど、XPなんかでは通常のパーティションは4つが限界という事らしい。
それ以上作る場合の拡張パーティションは専用状態でないと無理って事で、macと混在状況ではmacの方がそのしばりを受ける事になる、っていう感じかな。

という事で、4つならやりようがあるのだけど、実は隠れパーティションが1つ存在しているせいで安全策を取るなら3つが限界という事になる。
(隠れパーティションをつぶして4つにしている人の報告では、問題なく4つにできるが何かアップデートなどがあった場合に問題になるのではないか、という事らしい。)

通常bootcampからwinパーティションを作る場合、1ボリュームをmacとwinで分けて2つにしかできない事になっている。
それ以上にする場合の方法はいくつか報告されているけれど、簡単に成功した方法だけ報告しておきます。

1. Leopard discでbootしてディスクユーティリティーを起動
2. 3つのパーティションに分割
3. 一番下のパーティション名を「BOOTCAMP」にしておく(BOOTCAMPアシスタントを使用した時と同じ仕様)
4. オプションは「GUID パーティションテーブル」に、3つのパーティションフォーマットは「Mac OS 拡張 (ジャーナリング)」で、パーティション作成
5. win用のパーティション「BOOTCAMP」を選んで「消去」で「MS-DOS」フォーマットを選び、DOSフォーマットに変換する (FAT)
6. それぞれのパーティションにmacやwindowsをインストール
7. BOOTCAMP用のドライバーをwindowsにインストール

『windows(XP)側のインストール時のポイント』
FATではなくNTFSを使いたい場合は、set up時にNTシステムでのクイックフォーマットでいけます。
但し、NTFSの場合はmac側からドラッグ&ドロップ(アクセス方法は他にあるけれど)では読み出しのみしかできないので、使用方法によって選択を。
NTFSに変更してインストールした場合、mac側のデスクトップではwinボリュームは「Untitled」になって名前変更不可。
FATのままだと「BOOTCAMP」となっていて、そのまま読み書き可能。

全くBOOTCAMPアシスタントは使用せずにできるのだけど、BOOTCAMPの機能で制御されているのは確かなんで、今のところこのくらいが限界かな。
ベータの時はlinuxでパーティション切りして複数OS入れてた人もいるみたいだけど、今回はどうなんだろう。
まあ、できないと言われてもやってみるのが人情ってもので。ハッハッハ
MCEのインスト用discについての詳細は、暇ができたらまたまとめたいんだけど...
posted by moonmoon at 00:26| Comment(3) | TrackBack(0) | mac部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

iMac

プレゼントしてもらえそうもないからしょうがなく自分でiMacをゲットした。ハッハッハッハ
諸事情で予定より早く手に入れたのはいいけれど1週間経った今もまだset upできていない!
相変わらず時間がないってのもあるけど、ちょいと面倒なsettingを考えていてちょこちょこ試しては失敗を繰り返している・・・
グラフィックメモリは256は欲しい、大き過ぎるのは困るって事で20インチのグラフィックメモリ256MbのiMacにした。
メインメモリは価格がずっと変動していて今は結構安いんで、メモリ増設状態で売っているのは割高感がある。
って事でメモリは後で増やす予定。

今回の人柱作戦の2つポイントは、MCE(windowsXPメディアセンターエディション)をインストールする事と複数のパーティションを作る事。
どちらも今のところ日本のサイトでは情報は見つかっていないのだけれど、海外のサイトでは成功しているという情報がある。
最終的にうまくいったら後でまとめようと思う。
今のところはMCEのインストールには成功しているものの、パーティションを増築する事が難しい。
ごちゃごちゃやってる間にiMacがwindowsマシーンになってしまったり(そういう使い方したい人にはいいだろうけど)・・・だめぽ。

windowsをIntelMacで使う分にはbootcampを使わなくてもできてしまう。(作ってもらったMCEのインスト用disc以外ではどうか知らない)
MCEのインスト用discについては、自分の手には余るので友人に頼んだ。
前に自分で作った1枚に必要なdataをまとめただけのインスト用discではだめだった。
詳細はまたできればあげたいが、まとめる時にちょっとした小技を必要とするらしい。
MCEを使いたい人はLEOPARDに期待していた分、今回はうまくいかず絶望してる人がいるようだけれど、やりようはある。
しかし...ベータの時には簡単にできた事が完成版でできないとは、意地悪をされているようにしか思えないな。
まあ、どっちのbootcampもMCEは対象外だけどね。

macにも買い時というものがあるけれど、自分的には今がその時だ。
LEOPARDの発表時期が遅れて今になってしまったけれど、bootcampの完成版に期待してLEOPARDの発表をずっと待っていた。

OSがver.upする時は問題が発生する。
使用ソフトが新OSに対応するかどうか、いつになるか等々。
それまでのOSと新OSが使える状況が望ましいのだけど、新規でmacを買う場合には2つとも無料で手に入れられるタイミングがある。
今回はアップグレードがどうなるか発表が遅かった。
Appleでは(付属discがTigerの新規購入mac)対象のものが1/4までのアップグレードプログラムで、LEOPARDのアップグレードdiscを手に入れられるようになっている。
店によってはアップグレードkit付きで販売しているところもあるけれど、net販売などではLEOPARDのLの字も書かれていないところがほとんどだ。

取りあえずLEOPARDの使い勝手さえまだチェックできてない状態なんで、(人柱)検証報告も含めてまた書いていきたいと思う。
posted by moonmoon at 17:43| Comment(3) | TrackBack(0) | mac部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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